選曲力 人狼尋常会は、中村屋というパンチの効いた開催地に目を奪われるのも事実ですが、何よりオオツカさんの選曲が最高にハマっている。何とまぁこうもピッタリな選曲ができるのだろう。センスは勿論のこと、触れてきた音楽の数、時間が違うのだろうな、と感服するばかりです。 公平さ、大人の落ち着き オオツカさんと同じ歳になったら、私もあんな風にカッコいい大人になれるのかしら?と思いながら毎年誕生日を迎えていますが、一向にその気配はありません。 私は、すーぐ仲のいい人に肩入れしがちですが、オオツカさんは誰に対しても煙をぷかぷかさせながら(イメージです。)どーんと構えていらっしゃる。どうしたらそうなれるのか今度コツを教えてもらわねば。 ときおり顔を出すお茶目さ さっき書いたばかりですが、どーんと構えていたかと思えば、「褒めて!」とか、そんなのズルすぎますよ。何という策士か。けれど、そういった一面を見せてくれるからこそ、みんなオオツカさんが好きなのです。少なくとも私はそう思っています。 最近はあまりお会いできておりませんが、コロナが落ち着きましたら、また遊びましょう! 今後ともよろしくお願いします。