「魔術師の甘言」、拝読させていただきました。読み終わった後「原作軸のロナドラを完璧に解きほぐしてる…!」と感動しました。特に、ロナルドがドラルクに対して遠慮がないのが、自分がドラルクを所有してる認識があるから(=ドラルクと自己との境界線が曖昧になってるから?)だ、というのがなるほど〜…!と…!肉体言語でのコミュニケーションが多い二人が、こうして相互理解のために言葉を尽くして話しているのをみるとそれだけでなんとも言えないセクシーさを感じます…素敵なロナドラをありがとうございました。