先ほど支部で公開されたお話読みました。 サケさんの書かれる千ゲのゲンが私にとって凄く性癖に突き刺さるというか、理想というか、求めていた物!というか。「私の中で書きたいゲン」そのもので、悶えながら読んでます。 特に、サケさんの作品内での圧倒的な知識量に尊敬しています。 くっつく前もくっついてもモダモダ感が拭えない千ゲが大好きすぎる私にとっては、サケさんの作品が本当に大好きです、読む度に「あああああああ好き!!!!!!!」 ってなってます(語彙力無さすぎて本当に申し訳ないです。) どうしてもパロ系にだだハマりしてしまう私ですがサケさんの作品をきっかけに原作軸の創作話が好きになって、更に原作への愛も深まって、という相乗効果(?)もあり、日々千ゲが好きになるばかりです。 サケさん、大好きです!!!