「恋文の一編」ようやく入手する事が出来ました。1.5pに一回はキュン死にしてます。この二人、お互いKOIしてる…!!! 先生からストレートに愛情表現されると警戒してくるリンハルト、ちょっとかわいいような不憫なような?先生はリンハルトを甘やかすけれど、言葉で示すことは少ないのかな、とか、そんな先生がリンハルトへの愛を言葉にして日記に書くの、何とも、とてもこう、たまりません。 このお話は紅花隠居ルートなので、もしジェラルトの様に、先生の死後になってようやく日記の存在に気付いたリンハルトとうっかり想像してすごく情緒が不安定になってしまったので、どこかの段階でこっそり気づいて盗み読みしていて小さく幸せをかみしめながら隠居生活を送って欲しい…あまりにも幸せに満ち溢れていて、私には眩しすぎる…😇 本にしてくれてありがとうございました!!!