「この子の七つのお祝いに」読みました!鬼強くて圧倒的支配感たまりませんでした!汁たっぷりでえっっち! 冥府の世界の暮らしぶりも細かい描写で臨場感あってすこいなと思いました。 仁さん弱ってるとはいえ少し他の作品よりされるがままで弱々しいな(?)と思っていたら、時系列でこの時点の話なんだ・・と分かりラストでおお・・と感動しました。鬼の気まぐれがあんなことに・・ 黒と紫が気性荒いというのも妙に納得してしまいましたw(だいたい冥人奇譚のせい) 鬼仁ありがとうございました!