※このプロット考えていたらすみません(参考で) プロローグ0 金「んっ、いや、やめて、やめてください!!」 彼女は人通りが少ない場所で、男二人に捕まり押し倒されていた。 男1「おい、早くしろよ」男1は彼女が抵抗できないように両手を押さえつけていた。 男2「急かすなよすげえ触り心地がいいんだから」 男2は彼女の爆乳を両手で乱暴に揉みしだいていた 金「誰か!!誰か!」 男1「誰も助けには来ねえよ」 男2「そうそう、俺たちとたっぷり楽しもうぜ」そういって、男2は彼女のスカートに手を伸ばし彼女の白い下着が露出された。 そして、ヘソのあたりからボタンを一個ずつ外していく 男1「全く、一気に引きちぎればいいじゃねえか」 男2「そういうなよ。こうした方が、そそるだろ」 男二人は、彼女の体を舌舐めずるするように見る。 金「い、いや。誰か。誰か 助けて―!!」と思いっきり叫んだ瞬間だった。 ?男「お前ら!!何をしてるんだ。」 ?女「お兄ちゃん!!今、警察に電話したよ!」 男たち「け、警察。逃げるぞ!」と男たちは一目散に逃げた。 彼女はその男性に助けられた。それがお兄さんとの出会いだった