あさひさんの切爆小説を初めて読んだ日大変でした。早く帰ってもう一度読み返したい気持ちでいっぱいで一日中頭が全く回らず、勝己の喘ぎ声と切島のドSのハーモニーで脳内を独占され、「死にかけのカエルのような顔だ」と同僚に何度も言われ上司にどうしたんだと聞かれても「推しに前立腺と尿道がある事実が尊い」などと到底言えるわけもなく、とにかく大変でした。もう、大好きです。