「ほぅ...向かってくるのか、逃げずに褒めて箱に近づいてくるのか」 「せっかく祖父のカナコが、私のホ・メールドの正体を、好きな子にチョコを渡すタイミングを探ってる男子のような、必死こいた気分で褒めてくれたと言うのに!!」 「近づかなきゃ、棭しろを褒められないんでな」 「ほほぅ...では十分近づくが良い」 「ホメ!ウッ」 「のろいのろい!ホ・メールドは!最強の褒め言葉だ!時間を止めずとて、褒めるスピードも文量も貴様のネムーノキシロより上なのだ!」 「俺のネムーノキシロと同じタイプの褒め言葉だな」 「貴様のネムーノキシロより上なのかちょいと褒めてみたくなってきた」 「褒めるっ言うのは、言葉にもならねぇ文字だけで伝えるものなのか?500文字の制限で伝えきれないがよ」 「どーしてジョースター家は素直に褒めることができんのだ」 「はぁ、くだらん挑発に乗ってやって もうちょっとだけ褒めてやるか」 ホメホメホメ(꜆꜄꜆`д´)꜆꜄꜆💥💥💥⊂ ⊂( (` ᗜ ’⊂)メルメルメル 「ふん、褒め言葉の早さ比べか?」 ホメホメホメ(꜆꜄꜆`д´)꜆꜄꜆💥💥💥⊂ ⊂( (` ᗜ ’⊂)メルメルメル