しょーがにゃいにゃー、梟くんは〜。 睡眠姦&起こさずほにゃららなら、ここは敢えてのじゅにちゃによる夜這いで行きましょうか。 学会が近い先生のお手伝いに忙しくしてて、ほぼほぼ研究室に泊まり込みの青年が、とうとう着替えが尽きたのでお家に帰されて、お風呂用意して待ってたじゅにちゃのご飯食べてマッサージ受けて「あぁ〜、俺ほんと良い嫁貰ったわ〜」って思いながら寝落ちしちゃう。 じゅにちゃも最初は、青年がめちゃくちゃ頑張ってて疲れてるの知ってるから疲れを癒やしてほしくて一生懸命だったんだけど、寝てる顔みて久しぶりだな〜ってほわほわして、一緒に寝るのもご無沙汰だなって横に寝転がったら青年の疲れ魔羅が太腿にぴたっとしてきたもんだから「こ、こんなに固くしてたら安眠なんかできっこないですよね!」って謎理論を持ち出してお口でご奉仕。 そのうちうずうずしてきちゃったので、「私も頑張ったので、ご褒美もらっても良いですか?」って青年の耳元で囁いて「イイヨー」って裏声で答えて跨っちゃうじゅにちゃ。 途中で起きるか起きないかで、翌朝青年が遅刻するかしないかが決まる睡眠姦はいかがでしょうか?